ノルウェー語の不定詞構文
Infinitivkonstruksjoner
この記事は、Settemila Lingueのノルウェー語文法ツリーの一部です。
まず押さえること
for å +動詞の基本形は「〜するために」、uten å +動詞の基本形は「〜せずに」、i stedet for å +動詞の基本形は「〜する代わりに」を表します。たとえば Jeg kom for å hjelpe. は「手伝うために来ました」です。不定詞(時制や人称に合わせて変えない動詞の形)を使う部分には、通常、独立した主語を書かず、「誰がするのか」を前後の文から読み取ります。
全体像
日本語では、「相談するために電話した」「何も言わずに帰った」のように、行動の目的や、その行動に伴わなかったことを短く添えられます。ノルウェー語でも、å を伴う不定詞のまとまりを使うと、同じように複数の出来事の関係を表せます。ここでは主に、書き言葉のブークモールで使う形を扱います。
A1で学ぶ å lese「読むこと」、å spise「食べること」に対し、B2では、その前に付く語や文中での位置にも目を向けます。for å lese「読むために」と uten å lese「読まずに」は、動詞が同じでも意味が大きく違います。また、Det er vanskelig å forstå.「理解するのは難しいです」のように、å のまとまりが目的ではなく、「何が難しいか」を説明することもあります。
大切なのは、日本語の「〜すること」をすべて同じ形に置き換えないことです。まず、目的なのか、しなかったことなのか、選ばなかった行動なのか、それとも判断や希望の内容なのかを見分けましょう。それから、二つの行動をする人が誰なのか確認すると、構文を選びやすくなります。
形と組み立て方
基本となる四つの形
å は、後ろの動詞が不定詞であることを示す目印です。たとえば「助ける」は不定詞で hjelpe、現在形で hjelper、過去形で hjalp ですが、å の直後では hjelpe を使います。
| 形と例文 | 日本語 | 役割 |
|---|---|---|
| for å hjelpe — Jeg kom for å hjelpe. | 手伝うために来ました。 | 行動の目的 |
| uten å si noe — Han gikk uten å si noe. | 彼は何も言わずに出ていきました。 | 伴わなかった行動 |
| i stedet for å vente — Vi ringte i stedet for å vente. | 私たちは待つ代わりに電話しました。 | 選ばなかった行動との対比 |
| å forstå — Det er vanskelig å forstå. | 理解するのは難しいです。 | 難しいと判断する内容 |
不定詞のまとまりには、動詞だけでなく、必要な語を含められます。for å hjelpe naboen med flyttingen は「隣人の引っ越しを手伝うために」です。長くなっても、中心になるのは å hjelpe の部分で、動詞を現在形にはしません。
for å:何のためにするのか
for å は、ある行動をする目的を示します。
- Jeg sparer penger for å kjøpe en ny sykkel. — 新しい自転車を買うために貯金しています。
- Hun åpnet vinduet for å få litt frisk luft. — 彼女は新鮮な空気を入れるために窓を開けました。
貯金するのも、買おうとしているのも同じ人です。また、目的を述べるだけなので、自転車を実際に買えたかどうかまでは分かりません。「〜するつもりで行動した」と捉えると、結果との違いがはっきりします。
日本語の「〜するために」は、目的にも、必要条件にも使えます。「合格するためには勉強が必要だ」のような文も、ノルウェー語では Du må øve for å bestå prøven.「試験に合格するには練習しなければなりません」と表せます。一方、単なる理由の「病気のために欠席した」を for å で表すことはできません。目的と、すでにある原因は別です。
uten å:何をせずにするのか
uten å は、ある行動が起こる一方で、もう一つの行動が起こらないことを表します。
- Han gikk uten å si ha det. — 彼は別れの挨拶をせずに出ていきました。
- Hun svarte uten å nøle. — 彼女はためらわずに答えました。
「挨拶する」「ためらう」が行われていないので、普通はさらに ikke「〜ない」を加えません。日本語の「〜ないで」の「ない」を、そのまま ikke に置き換えると、否定が重なって意味が変わってしまいます。
また、uten å は非難だけに使う表現ではありません。uten å nøle「ためらわずに」、uten å vekke barna「子どもたちを起こさずに」のように、速やかな行動や配慮も表せます。
i stedet for å:どちらを選んだのか
i stedet for å の後ろには、実際には選ばなかった行動を置きます。実際にしたことは、文の別の部分で述べます。
- Vi tok toget i stedet for å kjøre bil. — 私たちは車で行く代わりに電車に乗りました。
- I stedet for å klage kan vi foreslå en løsning. — 文句を言う代わりに、解決策を提案できます。
最初の例で実際に選んだのは電車で、kjøre bil「車を運転する」は選ばなかった側です。日本語では「電車にした」とだけ言って済ませることもありますが、ノルウェー語でこの表現を使うと、何との比較かが明示されます。
å だけのまとまり:目的とは限らない
Det er vanskelig å forstå. は、「理解するために難しい」という意味ではありません。vanskelig「難しい」という評価の対象が å forstå「理解すること」です。
- Det er viktig å lese avtalen nøye. — 契約書を注意深く読むことが大切です。
- Jeg prøver å forstå problemet. — 問題を理解しようとしています。
最初の文の det は、具体的な物を指さす「それ」ではなく、文を組み立てるための形式的な主語です。主語とは、文の中で「誰が・何が」に当たる部分です。二番目の文では、å forstå が「何をしようとするのか」を示します。å があれば目的、というわけではありません。
誰がその行動をするのか
Jeg kom for å hjelpe. では、主語の jeg「私」が、来る人でも手伝う人でもあります。目的の for å を使うときは、まずこの関係を基本にしましょう。
日本語では「子どもが眠れるように、私はテレビを消した」のように、途中で動作をする人を変えても自然です。この場合、ノルウェー語では for at +主語+時制のある動詞を使うと明確になります。
- Jeg slo av TV-en for at barna skulle få sove. — 子どもたちが眠れるように、私はテレビを消しました。
for å få sove にすると、通常は「私自身が眠れるように」と読まれます。å barna sove のように、å の後ろへ主語を直接差し込むことはできません。
同様に、行動する人が異なる「〜しないで」は uten at で表せます。
- Han gikk uten at jeg merket det. — 私が気づかないうちに、彼は出ていきました。
ただし、不定詞の動作主がいつも文全体の主語と同じとは限りません。Hun ba meg om å vente.「彼女は私に待つよう頼みました」では、待つのは meg「私」です。これは「人に〜するよう頼む」という動詞の組み合わせによるもので、目的の for å と一緒に一律の規則で処理しないようにしましょう。
文頭に置いたときの語順
目的や対比を先に述べたい場合、不定詞のまとまりを文頭に置けます。そのあとの主節(文の中心となる部分)では、時制のある動詞を主語より前に置きます。これは、平叙文で動詞が二番目のまとまりに来る語順です。
- For å spare tid tok vi en taxi. — 時間を節約するために、私たちはタクシーに乗りました。
- I stedet for å vente ringte hun kontoret. — 待つ代わりに、彼女は事務所に電話しました。
最初の文では、For å spare tid 全体が一つ目のまとまりです。続く順序は tok vi で、vi tok ではありません。また、文頭の不定詞のまとまりの後ろには、通常コンマを置きません。
命令文は別です。I stedet for å klage, gjør noe.「文句を言う代わりに、何かしなさい」のような文では、gjør が命令の形です。通常、命令の相手である「あなた」は書きません。読みやすさのためコンマを添えることはありますが、普通の平叙文の語順練習とは分けて考えましょう。
場面で覚える例文
| ノルウェー語 | 日本語 | 注目する点 |
|---|---|---|
| Jeg kom for å hjelpe. | 手伝うために来ました。 | 来た目的を述べる |
| Vi dro tidlig for å unngå kø. | 渋滞を避けるために早く出発しました。 | 避けたいことを目的にする |
| Hun tar et kurs for å bli bedre i norsk. | 彼女はノルウェー語が上達するよう講座を受けています。 | 目標とする変化 |
| For å rekke bussen må vi gå nå. | バスに間に合うには、今出なければなりません。 | 文頭のまとまりの後ろは動詞から |
| Han gikk uten å si ha det. | 彼は別れの挨拶をせずに出ていきました。 | しなかったことを添える |
| Jeg sendte meldingen uten å lese den først. | 先に読み返さずにメッセージを送ってしまいました。 | 確認しなかったこと |
| Hun gikk stille inn uten å vekke barnet. | 彼女は子どもを起こさずに静かに入りました。 | 好ましくない結果を避ける |
| Vi lagde mat hjemme i stedet for å spise ute. | 私たちは外食する代わりに家で料理しました。 | 選ばなかったのは外食 |
| I stedet for å svare stilte han et nytt spørsmål. | 答える代わりに、彼は新たな質問をしました。 | 対比を文頭に出す |
| Det er vanskelig å forstå denne beskjeden. | この連絡の内容は理解しにくいです。 | 難しいと判断する対象 |
| Det er lett å glemme tiden når man leser. | 本を読んでいると、つい時間を忘れてしまいます。 | 一般的な傾向を述べる |
| Jeg skriver det ned for ikke å glemme det. | 忘れないように、それを書き留めておきます。 | 目的の内容を否定する |
| Hun snakket langsomt for at alle skulle forstå. | 全員が理解できるように、彼女はゆっくり話しました。 | 話す人と理解する人が異なる |
| Han beklaget å ha kommet for sent. | 彼は遅れて来たことを謝りました。 | すでに起きた行動を述べる |
よくある間違い
1. å の後ろを現在形や過去形にする
- 誤り: Jeg kom for å hjelper.
- 正しい形: Jeg kom for å hjelpe. — 手伝うために来ました。
文全体が過去の話でも、ここは hjalp ではなく hjelpe です。来た時点は kom が示しています。不定詞の部分を、主節の動詞に合わせて過去形にしないようにしましょう。
2. uten å に不要な ikke を加える
- 意図と合わない形: Han gikk uten å ikke si ha det.
- 正しい形: Han gikk uten å si ha det. — 彼は別れの挨拶をせずに出ていきました。
uten å だけで「〜せずに」です。ikke を加えた形は否定が重なり、普通の「挨拶しなかった」という意味になりません。日本語訳に「ない」があるかどうかではなく、ノルウェー語側ですでに否定の意味が表されているかを確認します。
3. 「望む」の内容に目的の for を付ける
- 誤り: Jeg ønsker for å lære norsk.
- 正しい形: Jeg ønsker å lære norsk. — ノルウェー語を学びたいです。
この文は、別の行動をする目的ではなく、「何を望むか」を述べています。一方、Jeg flyttet til Norge for å lære norsk.「ノルウェー語を学ぶためにノルウェーへ引っ越しました」には、引っ越すという行動と、その目的があります。
4. 不定詞の中に新しい主語を入れる
- 誤り: Jeg snakker tydelig for å du skal forstå.
- 正しい形: Jeg snakker tydelig for at du skal forstå. — あなたが理解できるように、はっきり話します。
理解する人を du として明示するには for at を使います。日本語では「〜するために」と「〜できるように」の境界が緩やかなことがありますが、ノルウェー語では主語を伴う文が必要かどうかを判断しましょう。
5. 文頭に出しても主節の語順を変えない
- 誤り: For å spare tid vi tok en taxi.
- 正しい形: For å spare tid tok vi en taxi. — 時間を節約するためにタクシーに乗りました。
日本語では「時間を節約するために」の後ろに、そのまま「私たちは」と続けられます。ノルウェー語では、前置き全体を一つのまとまりとして数え、続く時制のある動詞を先に置きます。
6. 「難しい」に続く内容を目的として扱う
- 誤り: Det er vanskelig for å forstå.
- 正しい形: Det er vanskelig å forstå. — 理解するのは難しいです。
単に「何が難しいか」を説明するので、ここに for は要りません。ただし、Det er vanskelig for meg å forstå.「私には理解するのが難しいです」の for meg は正しい形です。「誰にとって難しいか」を示す部分であって、for å という目的の表現ではありません。
実際に使うときの注意
会話でも文章でも使える
for å・uten å・i stedet for å は、どれも日常会話にも説明文にも使える普通の表現です。不定詞構文だからといって、改まった場面専用というわけではありません。日本語の「〜することなく」は文章的に響きますが、ノルウェー語の uten å は「〜しないで」という日常的な言い方にも対応します。
ただし、不定詞のまとまりを何重にもつなぐと読みづらくなります。特に誰の行動なのか曖昧になる場合は、無理に短くせず、主語のある文や二つの独立した文に分けるほうが親切です。
å と og は、音だけで判断しない
å と og「そして」は、話し方によって似た音に聞こえます。しかし、書くときの役割は異なります。
- Hun prøver å lese. — 彼女は読もうとしています。
- Hun leser og skriver. — 彼女は読んだり書いたりしています。
前者は「試みる内容」が読むこと、後者は二つの行動の並列です。耳で覚えた表現を書くときは、音ではなく「動詞を二つ並べているのか、片方がもう片方の内容なのか」を確かめます。
for や til は、前後の語との組み合わせで覚える
「〜するのに」「〜するための」は、常に for å になるわけではありません。前置詞(後ろの語句との関係を示す短い語)が、前の動詞や名詞と結び付いている場合があります。
- Jeg har ikke tid til å vente. — 待っている時間がありません。
- Hun er redd for å gjøre feil. — 彼女は間違えることを恐れています。
tid til å は「〜する時間」、redd for å は「〜するのが怖い」という組み合わせです。後者には for å が続いていますが、「間違えるために怖がっている」わけではありません。for å という文字列だけでなく、前の語も含めて意味を読むことが大切です。
さらに理解を深める
否定の置き方:for ikke å と for å ikke
「忘れるために」ではなく「忘れないために」と言う場合、学習の基準にしやすいのは for ikke å です。
- Vi gikk tidlig for ikke å komme for sent. — 遅刻しないように早く出ました。
ここでは、否定語の ikke が å より前にあります。ただし、for å ikke komme for sent のように å と不定詞の間に置く形も使われます。å と動詞の間に語を入れること自体が、ノルウェー語で一律に誤りとなるわけではありません。
また、ikke for å … は否定する範囲が違います。
- Jeg kom ikke for å klage, men for å hjelpe. — 文句を言うためではなく、手伝うために来ました。
これは「文句を言わないことを目的に来た」ではなく、「来た目的は文句ではない」と目的の捉え方を訂正する表現です。ikke がどのまとまりを否定するかに注目してください。
助動詞を含む不定詞
助動詞とは、別の動詞に「できる」「しなければならない」などの意味を添える語です。不定詞構文の中でも kunne「できる」、måtte「〜しなければならない」などを使えます。
- Jeg tar med en lader for å kunne jobbe på toget. — 電車で仕事ができるように充電器を持っていきます。
- Hun bestilte på forhånd for å slippe å vente. — 待たずに済むように、彼女は前もって注文しました。
最初の例は å kunne jobbe です。å が付くのは kunne で、その後ろの jobbe にもう一度 å は付けません。一方、二番目の slippe å vente「待たずに済む」には å が必要です。すべての動詞を助動詞と同じ扱いにはせず、kunne jobbe、slippe å vente のように組み合わせで覚えましょう。
完了不定詞:先に済んだことを表す
å ha +過去分詞を使うと、基準となる出来事より前に済んだ行動を表せます。過去分詞とは、lest「読んだ」、kommet「来た」のように、完了形などに使う動詞の形です。
- Han dro uten å ha lest avtalen. — 彼は契約書を読んでいないまま出発しました。
- Hun beklaget å ha glemt møtet. — 彼女は会議を忘れたことを謝りました。
uten å lese avtalen でも文脈次第で「契約書を読まずに」と言えますが、uten å ha lest avtalen は「その時点で、まだ読んでいなかった」ことをより明確にします。
これは単に「過去の文だから付ける形」ではありません。Han gikk uten å si ha det. は過去の話でも普通の不定詞で十分です。二つの行動の前後関係をはっきりさせたいときに完了形を選びます。
受け身の不定詞:される側に注目する
受け身とは、「誰かが調べる」ではなく「調べられる」のように、行動を受ける側から述べる形です。å bli +過去分詞で表せます。
- Han dro til sykehuset for å bli undersøkt. — 診察を受けるために、彼は病院へ行きました。
- Hun gikk ut uten å bli sett. — 彼女は誰にも見られずに外へ出ました。
最初の文で、病院へ行くのも、診察を受けるのも han「彼」です。診察する人は別ですが、受け身にすることで、彼を中心にした不定詞構文が成り立ちます。
さらに、å ha blitt sett「見られたということ」のように、完了と受け身を組み合わせることもできます。長い形は、å・ha・blitt・その後ろの動詞の形を一つずつ確認すると読み解きやすくなります。
目的の for å と、程度を表す for … til å
次の二つは、どちらも for を含みますが、仕組みが異なります。
- Jeg legger meg tidlig for å være uthvilt i morgen. — 明日すっきり起きられるように、早く寝ます。
- Jeg er for trøtt til å lese. — 疲れすぎて本を読めません。
二番目は for +状態を表す語+til å で、「〜すぎて…できない」という程度と限界を示します。「読むために疲れている」ではありません。同じように、gammel nok til å kjøre bil は「車を運転できる年齢に達している」です。日本語に直す前に、どこからどこまでが一組なのかを見分けましょう。
不定詞を前に出して、話題にする
評価する内容を強調するときは、不定詞そのものを文頭に置けます。
- Å forstå alt med en gang er vanskelig. — 何もかも一度に理解するのは難しいです。
- Det er vanskelig å forstå alt med en gang. — 何もかも一度に理解するのは難しいです。
基本的な意味は同じですが、最初の文は「何もかも一度に理解すること」を話題の出発点にしています。二番目は det から始めて、長い内容を後ろに置く形です。長い不定詞のまとまりを扱うときには、後者のほうが文を追いやすいことが多くあります。
練習の進め方
同じ場面を三方向から書く。 たとえば図書館へ行く場面で、Jeg går til biblioteket for å lese.「読むために図書館へ行きます」、Jeg går til biblioteket uten å ta med mobilen.「携帯電話を持たずに図書館へ行きます」、Jeg går til biblioteket i stedet for å lese hjemme.「家で読む代わりに図書館へ行きます」と書き分けます。動詞だけを入れ替えるのではなく、目的・しないこと・別の選択肢の違いを確認してください。
二つの行動をする人に印を付ける。 日本語で短文を書き、「消すのは私、眠るのは子ども」のように、誰の行動かを先に整理します。同じ人なら for å を出発点にし、異なる人を明示するなら for at を検討します。訳したあとも、ノルウェー語だけを見て、同じ人物関係が伝わるか確認します。
前置きを後ろから前へ移す。 Vi dro tidlig for å rekke toget.「電車に間に合うように早く出発しました」を For å rekke toget dro vi tidlig. に書き換えます。その際、dro vi の語順を声に出し、å の後ろが rekke のままであることも確かめましょう。慣れたら uten å と i stedet for å でも練習します。
関連する文法項目
- 基礎の確認: å を使う不定詞 — 動詞の基本形と å の役割を確認してから、目的や対比のまとまりへ進みましょう。