A2

韓国語の理由表現「-(으)니까」

이유 표현 -(으)니까

この記事は、Settemila Lingueの韓国語文法ツリーの一部です。

まず押さえること

「-(으)니까」は「〜だから」「〜なので」と理由を示し、それを根拠にした判断・依頼・提案につなげる表現です。 たとえば 비가 오니까 우산을 가져가세요. は「雨が降っているので、傘を持っていってください」。基本は、語幹の末尾が母音なら -니까、子音なら -으니까 を付け、ㄹで終わる場合だけはㄹを取って -니까 にします。

どんなときに使う?

「寒いから窓を閉めて」「時間がないから急ごう」。日本語では、理由を伝えてから相手に何かを頼んだり、一緒にすることを提案したりできます。韓国語でも、そのような場面で広く使えるのが -(으)니까 です。A2で学ぶ基本的なつなぎ方ですが、日常会話では買い物、待ち合わせ、職場での相談まで、さまざまな場面に登場します。

この形は、接続語尾(単語の末尾に付けて、前後の内容をつなぐ形)の一つです。「前の内容が理由で、だから後ろのように考える・行動する」という関係を作ります。前半で雨や時間のなさを伝え、後半で「傘を持って」「急ぎましょう」と言うわけです。依頼や提案に限らず、「今日は休みだから、銀行は閉まっているでしょう」のような判断にも使えます。

日本語の「から」と意味が重なる部分は多いものの、すべての「から」を機械的に置き換えられるわけではありません。特に、自然な原因と結果を述べる -아/어서 との使い分け、謝罪の言い方、相手への響きには注意が必要です。まずは「理由を示して、どうするかを言う」という基本を身に付け、細かな違いは後半で確認しましょう。

作り方と文の組み立て

1.「理由+判断・行動」の順に並べる

基本の形は次のとおりです。

理由を表す部分+-(으)니까+判断・結果・依頼・提案

  • 길이 막히니까 지하철을 타요. — 道が混んでいるから、地下鉄に乗りましょう。
  • 늦었으니까 택시를 탈게요. — 遅くなったので、タクシーに乗りますね。

前半と後半の間に、日本語の「だから」に当たる独立した言葉を追加する必要はありません。-(으)니까 自体が、理由を受けて次につなぐ働きをしています。

後半の主語(誰・何について述べるかを示す部分)は、前半と同じでも違っていてもかまいません。

  • 저는 시간이 있으니까 제가 할게요. — 私は時間があるので、私がやりますね。
  • 아이가 자니까 조용히 해 주세요. — 子どもが寝ているので、静かにしてください。

二つ目では、寝ているのは子ども、静かにするのは聞き手です。理由の部分に登場した人が、後半の行動もするとは限りません。

2.動詞・形容詞には語幹から付ける

動詞(動作などを表す語)や形容詞(性質・状態を表す語)は、辞書に載る -다 の形から 다 を取ります。この残りを語幹と呼びます。たとえば 먹다「食べる」なら 먹-、바쁘다「忙しい」なら 바쁘- が語幹です。

形を選ぶ基準は、-아/어요 のような母音の種類ではなく、語幹の末尾です。パッチムとは、ハングル一文字の下に置かれる、音節末の子音のことです。

語幹の末尾 辞書の形 理由の形 意味
母音:-니까 가다 가니까 行くから
母音:-니까 바쁘다 바쁘니까 忙しいから
母音:-니까 하다 하니까 するから
ㄹ以外の子音:-으니까 먹다 먹으니까 食べるから
ㄹ以外の子音:-으니까 작다 작으니까 小さいから
ㄹ以外の子音:-으니까 없다 없으니까 ないから
ㄹ:ㄹを取って-니까 살다 사니까 住んでいるから
ㄹ:ㄹを取って-니까 멀다 머니까 遠いから
ㄹ:ㄹを取って-니까 만들다 만드니까 作るから

바쁘다 → 바쁘니까 のように、語幹が ㅡ で終わっても、ここでは ㅡ を取ったり別の母音に変えたりしません。하다 → 하니까 もそのままです。해요 の形から作ろうとせず、毎回 다 を取った形に戻ると安定します。

알다 → 아니까「知っているから」もㄹが落ちる形です。後で出てくる 아니다 → 아니니까「〜ではないから」とは、文字も意味も違います。

3.よく使う不規則な変化

一部の単語は、語尾が付くときに語幹も変わります。これを不規則活用(決まった基本形どおりには変化しないこと)と呼びます。すべての子音に同じ変化が起きるわけではないので、代表的な語を一まとまりで覚えましょう。

変化 辞書の形 理由の形 意味
ㄷがㄹになる 듣다 들으니까 聞くから
ㄷがㄹになる 걷다 걸으니까 歩くから
ㅂが우に変わる 춥다 추우니까 寒いから
ㅂが우に変わる 어렵다 어려우니까 難しいから
ㅅが落ちる 낫다 나으니까 よくなるから・よりよいから
ㅎが落ち、으も付かない 그렇다 그러니까 そうだから
ㅎが落ち、으も付かない 빨갛다 빨가니까 赤いから

一方、받다 → 받으니까「受け取るから」、입다 → 입으니까「着るから」、웃다 → 웃으니까「笑うから」は規則どおりです。좋다 → 좋으니까「よいから」も、ㅎを取る形にはなりません。

また、모르다 → 모르니까「知らないから」、빠르다 → 빠르니까「速いから」では、몰라요/빨라요 に見られる変化は起きません。別の語尾で覚えた形を、そのまま持ち込まないことが大切です。

4.名詞は「-(이)니까」

名詞(人・物・場所などの名前を表す語)には、次の形を使います。

名詞の末尾 形の例 意味
パッチムあり:이니까 학생이니까 学生だから
パッチムなし:니까 친구니까 友達だから
パッチムなし:니까 휴가니까 休暇だから

名詞に直接으니까は付けません。 학생으니까 ではなく 학생이니까 です。母音で終わる名詞では、会話で 친구니까 のような形がよく使われます。친구이니까 という、이を残した形も可能です。

「〜ではないから」は、名詞の後に 이/가 아니니까 を使います。

  • 오늘은 휴일이니까 은행이 문을 닫았을 거예요. — 今日は休日だから、銀行は閉まっているでしょう。
  • 제 가방이 아니니까 가져가지 않을게요. — 私のかばんではないので、持っていきません。

5.過去の理由には「-았/었으니까」

過去の出来事を理由としてはっきり示したいときは、過去を表す -았/었- の後に -으니까 を付けられます。했어요 の 요 を取ってつなぐのではなく、했-+으니까 → 했으니까 と考えます。

  • 숙제를 다 했으니까 이제 쉬어도 돼요. — 宿題を全部終えたので、もう休んでもいいですよ。
  • 어제 많이 걸었으니까 오늘은 좀 쉬어요. — 昨日たくさん歩いたから、今日は少し休みましょう。

前半と後半が同じ時点である必要はありません。昨日の出来事を理由に今日の行動を提案することもできます。名詞の過去なら 학생이었으니까「学生だったから」、친구였으니까「友達だったから」のようになります。

これからの予定を理由にする形としては -(으)ㄹ 거니까 もよく使われます。

  • 제가 예약할 거니까 걱정하지 마세요. — 私が予約するので、心配しないでください。

これは単純な現在の事実ではなく、「自分がこれからそうする」という予定や意志を前提にしています。

場面で覚える例文

前半の理由だけでなく、後半が「依頼なのか、提案なのか、判断なのか」にも注目してください。日本語訳では、場面に合わせて「から」「ので」を使い分けています。

韓国語 日本語 使う場面・注目点
비가 오니까 우산을 가져가세요. 雨が降っているので、傘を持っていってください。 理由を添えた丁寧な指示。
시간이 없으니까 빨리 가요. 時間がないから、急いで行きましょう。 ここでは一緒に行く提案。
배가 고프니까 먹을까요? おなかがすいたから、何か食べましょうか。 相手の意向を尋ねる提案。
추우니까 문 닫아. 寒いから、ドアを閉めて。 親しい相手へのくだけた言い方。
길이 머니까 지하철을 타요. 道のりが遠いから、地下鉄に乗りましょう。 멀다のㄹが落ちる。
이 문제는 어려우니까 같이 풀어 봐요. この問題は難しいので、一緒に解いてみましょう。 어렵다のㅂが우に変わる。
내일 시험이니까 오늘은 일찍 잘게요. 明日は試験なので、今日は早く寝ますね。 名詞に이니까を付ける。
저는 커피를 안 마시니까 차로 주세요. 私はコーヒーを飲まないので、お茶にしてください。 好み・習慣を理由にした注文。
지금 회의 중이니까 나중에 전화해 주세요. 今は会議中なので、後で電話してください。 依頼する時間の理由を示す。
제가 길을 아니까 따라오세요. 私が道を知っているので、ついてきてください。 알다は아니까になる。
아침을 못 먹었으니까 점심은 든든하게 먹어요. 朝ごはんを食べられなかったから、お昼はしっかり食べましょう。 過去の出来事を受けた提案。
오늘은 일요일이니까 병원이 문을 닫았을 거예요. 今日は日曜日だから、病院は閉まっているでしょう。 理由を根拠にした推測。

빨리 가요 の -아요/어요 は、文脈によって「行きます」という説明にも「行きましょう」という提案にもなります。ここでは、話し手と聞き手が時間を気にしながら移動する場面を想定しています。-(으)니까 だけで後半が提案に決まるわけではありません。

よくある間違い

1.パッチムがある語にそのまま「-니까」を付ける

  • 誤り: 시간이 없니까 빨리 가요.
  • 正しくは: 시간이 없으니까 빨리 가요. — 時間がないから、急いで行きましょう。

없- は子音で終わるため -으니까 が必要です。逆に、母音で終わる 가- に、不要な 으 を足すことも避けましょう。

2.ㄹを残してしまう

  • 誤り: 집이 멀으니까 일찍 나가요.
  • 正しくは: 집이 머니까 일찍 나가요. — 家が遠いから、早めに出ます。

ㄹで終わる語幹は、ㄹを取って -니까 を付けます。「パッチムありなら全部으니까」という覚え方だけでは、この形を間違えてしまいます。

3.名詞にも動詞と同じつなぎ方をする

  • 誤り: 내일 시험으니까 오늘 공부할게요.
  • 正しくは: 내일 시험이니까 오늘 공부할게요. — 明日は試験なので、今日は勉強しますね。

시험 は名詞なので 이니까 を使います。まず「動詞・形容詞か、名詞か」を確認してから、パッチムを見ます。

4.理由の「-아/어서」を使って直接指示する

  • 基本の練習では避ける形: 비가 와서 우산을 가져가세요.
  • 自然な基本形: 비가 오니까 우산을 가져가세요. — 雨が降っているので、傘を持っていってください。

理由を示して、その理由から相手に直接「〜してください」と言うときは、-(으)니까 が基本です。日本語では「雨なので、傘を持っていってください」と自然につながるため、韓国語でも理由表現を自由に交換できると思いやすいところです。

ただし、これは理由を表す-아/어서についての基本的な使い分けです。別の働きで前後の動作をつなぐ場合まで、命令と一緒に使えないと覚える必要はありません。詳しくは後述します。

5.謝罪でもいつも「-(으)니까」を選ぶ

  • 単純な謝罪には不自然: 늦었으니까 죄송해요.
  • 自然な謝罪: 늦어서 죄송해요. — 遅れてすみません。

遅れたことをそのまま謝るなら -아서/어서 が普通です。-(으)니까 は「この理由を根拠に、こうする」という説明に向いていますが、何かを申し訳なく思う気持ちとの結び付きでは、同じようには置き換えられません。

一方、늦었으니까 먼저 들어가세요.「遅くなったので、先に入ってください」なら、後半が指示なので自然です。「遅れた」という内容自体が -(으)니까 と合わないわけではありません。

使い分けと会話での注意

「-아/어서」とは、理由の見せ方が違う

初めは、-아/어서は原因と結果を自然につなぐ、-(으)니까は理由を示して判断・働きかけにつなぐと整理すると役立ちます。ただし「客観的な理由には必ず前者、主観的な理由には必ず後者」という厳密な区分ではありません。

表し方 韓国語 日本語・受け取り方
原因と結果を伝える 비가 와서 길이 막혀요. 雨が降っていて、道が混んでいます。雨と渋滞を原因・結果としてつなぐ。
理由を根拠として示す 비가 오니까 길이 막힐 거예요. 雨が降っているから、道が混むでしょう。雨を判断の根拠にする。
理由から行動を勧める 비가 오니까 지하철을 타세요. 雨が降っているので、地下鉄に乗ってください。相手への働きかけにつなぐ。

どちらも使える場面もあります。바빠서 못 가요.「忙しくて行けません」は、忙しさと行けないことを素直につなぎます。바쁘니까 못 가요.「忙しいから行けません」は、行けない理由として「忙しい」を前に出します。後者は、状況や声の調子によって、事情を説明する響きにも、理由を念押しする響きにもなります。

日本語の「ので=-아/어서」「から=-(으)니까」という対応は、覚えるきっかけにはなっても、正確な規則ではありません。日本語の「ので」に当たる文でも、依頼や提案をするなら -(으)니까 がよく合います。

丁寧さは、主に文末で調整する

-(으)니까 自体に 요 がないからといって、失礼な文になるわけではありません。前半の接続部分ではなく、文末の言い方が会話全体の丁寧さを大きく左右します。

  • 추우니까 문 닫아. — 寒いから、ドアを閉めて。
  • 추우니까 문을 닫아 주세요. — 寒いので、ドアを閉めてください。
  • 추우니까 문을 닫아 주시겠어요? — 寒いので、ドアを閉めていただけますか。

一つ目は親しい相手向けです。知らない人や目上の人に頼むなら、後の二つのような言い方を選びます。日本語の「から」がいつも乱暴とは限らないのと同じで、-(으)니까 も、それだけで強い命令になるわけではありません。

ただし「理由はこれなのだから、当然こうして」という押し出しが感じられる場合はあります。丁寧な文末を付けても、相手の都合を無視した頼み方にならないよう、内容や声の調子も大切です。

一歩進んだ使い方

ここからは、基本形を覚えた後で確認すれば十分です。同じ -(으)니까 でも、必ず「〜だから」と訳すとは限らないことを押さえましょう。

1.「〜してみたら」と、後で分かったことを述べる

動作を表す語に -(으)니까 を付けると、「実際に〜したところ、こうだった」という発見を表すことがあります。前半は理由というより、後半の事実に気付いたきっかけです。

韓国語 日本語 意味の関係
집에 가니까 아무도 없었어요. 家に帰ったら、誰もいませんでした。 帰宅して、留守だと分かった。
창문을 여니까 시원한 바람이 들어왔어요. 窓を開けると、涼しい風が入ってきました。 動作の後に起きたことを伝える。
직접 입어 보니까 생각보다 편했어요. 実際に着てみたら、思ったより楽でした。 試して初めて着心地が分かった。

집에 가니까 아무도 없었어요 は、「自分が帰ったことが原因で、誰もいなくなった」という意味ではありません。全体の内容から「〜したら」と理解します。

この用法では、過去の話でも前半を 가니까/여니까/입어 보니까 のようにし、後半で 없었어요/들어왔어요/편했어요 と過去を示すのが基本です。理由を表す 먹었으니까「食べたから」と、発見を表す 먹어 보니까「食べてみたら」は、意味ごと区別して覚えると混乱しにくくなります。

2.文末の「-(으)니까요」で理由だけを答える

会話では、-(으)니까 に 요 を付けて文を終えることがあります。後半の結論を繰り返さず、「〜だからです」と理由を答える使い方です。

  • 왜 택시를 타요? — 짐이 많으니까요. — どうしてタクシーに乗るんですか。— 荷物が多いからです。
  • 왜 일찍 가요? — 내일 시험이니까요. — どうして早く帰るんですか。— 明日、試験だからです。

これは、文の途中に毎回 요 を加えるという意味ではありません。짐이 많으니까 택시를 타요.「荷物が多いから、タクシーに乗ります」と一文でつなぐときは、前半に 요 を付けません。

また -(으)니까요 は、理由を当然のものとして示したり、念押ししたりする響きを帯びることもあります。単に形が丁寧なら、どんな場面でも柔らかくなるわけではない点は同じです。

3.「-(으)니」との関係

文章や落ち着いた語りでは、似た形の -(으)니 を見かけます。理由を表したり、何かをした後の発見を述べたりします。

  • 날씨가 좋으니 산책합시다. — 天気がよいので、散歩しましょう。
  • 문을 여니 고양이가 있었어요. — ドアを開けると、猫がいました。

まずは見聞きしたときに理解できれば十分です。-(으)니까 より短いから常にくだけている、という関係ではありません。また、文末の 어디 가니?「どこに行くの?」にある疑問の -니? は、ここで扱うつなぎの形とは別です。

4.「-아/어서+命令」を見つけても、すぐ誤りと決めない

基本では、理由から依頼・提案につなぐときに -(으)니까 を選びます。しかし -아/어서 には、動作の順序や、次の動作をする際の状態を表す働きもあります。

  • 집에 가서 쉬세요. — 家に帰って、休んでください。
  • 여기에 앉아서 기다리세요. — ここに座って待っていてください。

この 가서/앉아서 は、「帰ることが理由だから」「座ることが原因だから」という意味ではありません。「帰ってから」「座った状態で」というつながりなので、後ろに依頼が来ても自然です。

したがって、「-아/어서の後ろには絶対に命令を置けない」と形だけで判断するのは避けましょう。まず前半が本当に理由を示しているかを考えると、二つの表現を正確に使い分けられます。

練習のこつ

1.語尾だけでなく、短い文まで作る

가다・먹다・멀다・춥다・학생 の五つを使い、まず 가니까・먹으니까・머니까・추우니까・학생이니까 と変えてみましょう。その後、それぞれに後半を一つ付けます。たとえば 추우니까 따뜻하게 입으세요.「寒いので、暖かい服装をしてください」。母音・子音・ㄹ・不規則変化・名詞をまとめて確認できます。

2.同じ理由から、違う言い方につなげる

비가 오니까「雨が降っているから」を出発点に、依頼と提案を作ります。

  • 비가 오니까 우산을 가져가세요. — 雨が降っているので、傘を持っていってください。
  • 비가 오니까 오늘은 집에 있을까요? — 雨が降っているから、今日は家にいましょうか。

「だから何をしてほしいのか」「何を一緒に決めたいのか」を変えると、単なる活用練習から会話の練習になります。

3.日本語の「から」を、訳す前に分類する

「忙しいから行けない」「寒いから閉めて」「遅れてすみません」を並べ、結果の説明、依頼、謝罪のどれかを考えます。依頼には -(으)니까、単純な謝罪には -아/어서 を優先し、結果の説明では理由をどう示したいかを比べてください。さらに「着てみたら楽だった」は理由ではなく発見だと見分けられれば、応用の理解も進んでいます。

関連する文法

  • 先に確認したい項目: 「-아/어서」で理由・原因を表す — 原因と結果の自然なつながり、謝罪の言い方を学び、「-(으)니까」で判断や依頼につなぐ場合と比べましょう。

前提概念

韓国語の이유 표현 -아/어서A2

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